2012/09/15 18:00 オカダさん

エレキ

課題曲 BEEK  (OKAMOTO’S)

ソロの耳コピーをしていきました。 日頃から、アドリブの練習をやっているので、ただコピーをするというスタンスではなくアイディアの発想法を学ぶスタンスが取れていますね。 ギターソロは、リフとソロの中間の様な形態でヌーノを彷彿させる様なリズミックなプレイですが、表と裏をしっかり把握し続ける事がポイントです。 10月はライブ出演するそうですが、この調子でグルーブに磨きをかけましょう。

太田黒

2012/09/15 17:00 ナカガワさん

エレキ

課題曲 CELEBRATION (X JAPAN)

低音弦で小指を上手に使うコツは、小指が届き易くなる様に手首の角度を調整する事なので、指だけで頑張ってしまわない様に習慣づけましょう。 ワウ、ディレイ奏法などエフェクターの独創的な使い方が出来ているので、今後も独自のスタイルを磨いていきましょう。 基礎練習も少しやりがいが出て来た様ですね。基礎を大切にする事で、オリジナリティーを磨く土台となりますよ。

太田黒

2012/09/15 16:00 シミズさん

エレキ

課題曲 LIVE FOREVER (OASIS)

バッキングは2分音符、8分音符、16分音符が絶妙に絡み合うので、長い音符を弾いているときも16分音符の刻みの感覚を自分の中でキープする事でグルーブが出せる様になりました。 ギターで練習する前に、膝を叩きながら口でリズムを歌える様にしてから弾きましょう。 ソロは随分上達したので、今後はどんどんレパートリーが増えそうですね。

太田黒

2012/09/15 15:00 サカタさん

ソロギター

課題曲  イパネマの娘
Sunburst (ANDREW YORK)

イパネマは9THなどのテンションを加え、どういうポジションで弾くと流れがスムーズか覚えました。 今まではスコア通りに覚える形で練習していましたが、今後は自分のブランドを作っていける様に、曲の仕組みを理解した上で独自のコード付けが出来る様にしていきましょう。 サンバーストは難易度が高いですが、とても美しく弾いて楽しい曲だし持ち前の飲み込みの早さで、あっさりマスター出来そうですね。

太田黒

2012/09/15 18:00 ヒラオカさん

エレキ

課題曲 Let it Be(ビートルズ)

基礎の練習では、ギターの持ち方に注意。身体に対してナナメに構えて、左手がネックに対して自然になるように。ペンタのハイフレットも同様に。曲はペンタの拡張を覚えよう。指は毎回同じ動きになるように。チョーキングは音程、長さともいい感じで弾けています。

日高

2012/09/15 16:00 マツムラさん

アコギ

課題曲 いとしのエリー(サザンオールスターズ)

基礎の練習ではピックの位置と角度に注意。ピックは基本弦と平行に、ピックが弦の下に行ってしまわないように。曲はイントロのアルペジオを練習しましょう。最初はDの形で2弦3弦・・・の動き、次は人差し指が1フレット下がって2弦、3弦、1弦、3弦・・・というパターン。ピッキングはアウトサイドピッキングがお薦めです。

日高

2012/09/15 14:00 ニシノさん

アコギ(ボッサ)

課題曲 イパネマの娘(ボサノヴァ)

3音での伴奏はだいぶサマになりました。四音になってM7(9)などでてくるとぐっと難易度が上がりますが、しっかり指は動くので、なれてくれば大丈夫でしょう。M7(9)→6(9)コードなどの動きはバラバラに捉えずに、一つの慣用句的な流れとして掴んでおいてください。次回からはキーを変えて弾いていきます。余裕があれば、今回までのキーと動きを比べてみると、色々つかめると思います。

2012/09/15 11:00 モモタさん

エレキ

課題曲 i can do better (Avril Lavugne)

基礎は右手親指が力まないように。指の頭ではなく、腹でピックを持つ。コードストロークはまずはコードを覚える所から始めましょう。Gの押さえ方は色々ありますが、小指で1弦、薬指で6弦のフォームを覚えましょう。人差し指の付け根でギターに触れて、小指の側を少し下げるように押さえてみて。曲はあとはソロのオクターブ奏法だけです。指の重さのバランスを気をつけて、移動する時に重さを一度0にするように。動きは単純なドレミなので、先に動きを覚える。リズムは3、3、2で一小節。これはよくあるリズム割なので、馴染んでしまいましょう。

2012 09/15 10:00 イマムラさん

ソロギター

課題曲 雨を見たかい(CCR)

基礎はとにかく両手の力を抜く事。右手のピッキングは弦のミスが多いので、一度弦を捉える感覚を身につけましょう。スピードは思っているより速くないので焦らずに。曲はほぼ仕上がりました。拍の表、裏をしっかり確認しながら弾きましょう。ゆっくりでいいのでメトロノームを使って確認して下さい。装飾音はリズムに含まれないので注意。