2014/06/04 17:00 コニシさん

アコギ

jazz理論

5、6弦ルートの4和音を覚えました。ポップスをジャズアレンジして弾くのにも便利です。ボサノバ風にも出来ます。ピックを使う場合は2弦開放のミュートに気をつけて左手のフォームを作りましょう。左手に余裕が出て来たら、右手のリズムのタイミングに色々とヴァリエーションを付けて遊んでみましょう。次回はウォーキングベースのラインの作り方を解説します。

太田黒

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