2015/10/10 13:00 ナガタニさん

ソロギター

ワルツ・フォー・デビー

ベースの流れを意識して弾く練習をしました。このアレンジの多くはベースラインが半音で動くポイントと、フレーズ的に動いているポイントの2パターンがあります。これらをいかに聴かせるかを考えて練習しましょう。運指だけでなく、弾く指も考えていきます。ベースラインが上がっていって3弦に来る場合などは、親指が3弦を弾くほうがベースの流れを聴かせやすい場合もあります。必ずそうする訳ではないですが、ラインの流れと指の選択を意識してみてください。

日高

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