2014/08/23 16:00 ヨシタケさん

エレキ

JAZZ BLUES

コンピングのリズムバリエーションを増やしました。小節線を飛び込んで入りスタッカートで切るパターンや、クロマチックアプローチでかなりバリエーションが出せます。シンコペーションのパターン中心の中に素直な2分音符を入れると新鮮な感じがします。Bm9やE7に♭9などテンションも動かすとメロディーぽい感じが出せます。A13をノーマルなA7とコンビで使ってもトップノートが動いてメロディー感が出ます。次回はアドリブソロのモチーフ崩しを解説します。

太田黒

コメントを残す