2014/08/13 11:00 ウツノミヤさん

アコギ

涙がキラリ (スピッツ)

少し力みが見られるようです。アルペジオはリラックスして、流れる様に弾きましょう。音の長さにも注意して、特に同一弦上の音を弾く時に途切れが出来ない様にします。セーハクリシェの部分の親指が高い位置にあり過ぎるとセーハが上手く鳴りません。基礎のクラシカルフォームを意識して、ネックの真ん中辺りにおきましょう。エンディングはほぼ同じリズムを2回繰り返します。音源を良く聴いて覚えてしまいましょう。

日高

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