2014/07/19 11:00 ウエノさん

アコギ

アイネクライネ (米津玄師)

指弾きでのバリエーションを増やしていきましょう。まずは指で弾いた弦にもう一度指を乗せ、音を止めつつアタックを出します。アルペジオなどでも応用可能ですが、まずは四本の指で同時に弾き、同時に止めるところから始めましょう。リラックスして手の重さを意識すると鳴ってきます。ラスゲアードは出したい数やニュアンスによってさまざまな種類があります。今回は3つ弾いてタッピングハーモニクスにつなげましょう。ハーモニクスの基本は押さえているポイントの5、7、12フレット先です。

日高

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