2014/06/09 15:00 マツオ(タ)さん

エレキ

アドリブ フレージング

3音でのバッキングパターンとスケールの関連を中心にレッスンしました。ハードロック、パンクギター系ではパワーコードが主体になっているバッキングが多いですが、もう少し押さえたロックやPop’s、R&B系などではコードを部分的に使って軽めのバッキングを弾く事が多いです。弾き語りなどでもアレンジとして使えるので覚えておきましょう。バンドの中ではコードのつながりを上手く表しつつ、あまり遠くに飛ばないようにバッキングを組み立てていくと統一された感じがでます。他の楽器の編成やフレーズによって変わってくるので、全体を聴けるようになりましょう。

日高

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