2014/05/16 18:00 モリさん

エレキ

①DAMAGE INC (METALLICA) ②BLUE BLOOD (X JAPAN)

①開放に毎回落とすフレーズは、ポジションを1カ所に固定して練習しましょう。右手だけの練習も大切です。開放は弦のテンションが柔らかくブラッシングは固くなります。②ブリッジミュートのオープンクローズは、まず明確なイメージを描くと本能的に右手がミュートのON OFFをコントロールする様になります。次回は日本インド化計画とサイレントジェラシーを少し解説します。

太田黒

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