アコギ
輝く人 (アンジェラ・アキ)
スムーズに弾けるように、また、表現の幅を広げるために、音量を落とす練習をしました。ストローク自体のパターンとして音数が少ない場合と、ストロークのエネルギーをコントロールすることで音量をコントロールする場合があるので、どちらも使えるようにしていきましょう。最後の大サビと、ブラッシングになる部分が盛り上がるように意識して下さい。間に挟まれているところでしっかり音量を落とせると、より際立ってくると思います。
日高
アコギ
輝く人 (アンジェラ・アキ)
スムーズに弾けるように、また、表現の幅を広げるために、音量を落とす練習をしました。ストローク自体のパターンとして音数が少ない場合と、ストロークのエネルギーをコントロールすることで音量をコントロールする場合があるので、どちらも使えるようにしていきましょう。最後の大サビと、ブラッシングになる部分が盛り上がるように意識して下さい。間に挟まれているところでしっかり音量を落とせると、より際立ってくると思います。
日高
「音数が少ない」というのは、弦を6本全部弾かない、というアレのことでしょうか?(・・?)
ストロークのエネルギーのコントロールは、めっちゃ難しいです(T ^ T)
「小さく、小さく…o(`ω´ )o」と慎重になり過ぎてすっごい力んでしまいます泣
気がついたら足の指がグーになっているくらいに…笑
リラックスしつつ、繊細に…ですね…
くうう、難しい‼︎
音数が少ない場合というのは、ストロークの数が減ってる場所です。ストロークのコントロールは難しいですが、やはりリラックスが大事ですね。先に頭の中にイメージがあって、それに近づけるように練習してみましょう。
日高