2014/04/07 17:00 ヤノさん

アコギ

輝く人 (アンジェラ・アキ)

スムーズに弾けるように、また、表現の幅を広げるために、音量を落とす練習をしました。ストローク自体のパターンとして音数が少ない場合と、ストロークのエネルギーをコントロールすることで音量をコントロールする場合があるので、どちらも使えるようにしていきましょう。最後の大サビと、ブラッシングになる部分が盛り上がるように意識して下さい。間に挟まれているところでしっかり音量を落とせると、より際立ってくると思います。

日高

2014/04/07 17:00 ヤノさん」への2件のフィードバック

  1. 「音数が少ない」というのは、弦を6本全部弾かない、というアレのことでしょうか?(・・?)

    ストロークのエネルギーのコントロールは、めっちゃ難しいです(T ^ T)
    「小さく、小さく…o(`ω´ )o」と慎重になり過ぎてすっごい力んでしまいます泣
    気がついたら足の指がグーになっているくらいに…笑
    リラックスしつつ、繊細に…ですね…

    くうう、難しい‼︎

    • 音数が少ない場合というのは、ストロークの数が減ってる場所です。ストロークのコントロールは難しいですが、やはりリラックスが大事ですね。先に頭の中にイメージがあって、それに近づけるように練習してみましょう。

      日高

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