2014/03/16 14:00 ハシモトさん

エレキ

①chineseスケール  japaneseスケール ②stairway generation (baseball bear)

①ピッキングが暴走しない様に音数をコントロールしましょう。最初はシングルノートで左手を滑らかにして、安定したらダブルで弾きましょう。高音から低音への弦移動の瞬間を意識すると上手くいきます。ピックを斜めにしたメタル系のザクザクは良く出来ています。平坦にあててクリーンに弾く練習もしておきましょう。②アルペジオっぽい部分は指を離しながら弾きますが、離れ過ぎない様に意識しましょう。中指が低音側、薬指が高音側を担当するフォームは覚えておくと他の曲でも有効です。ストロークの部分は、タブ譜に書いてなくてもコードを押さえておくとピックが当たっても保険がききます。

太田黒

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