2014/01/19 20:00 ワタナベさん

エレキ

作曲

単音のリフはペンタに♭5を混ぜて、格好良いリズムパターンを考えると意外とあっさり作れます。キーがEの場合は6弦開放を要所に挟むと良いでしょう。スラッシュ系はロクリアンが合います。パワーコードの5度はハーモニーとしてほぼ無条件で使えます。全ての音を半音で動かすクロマチックもリズムと、ちょうど良いタイミングで着地する工夫をすると簡単にフレーズが作れます。今後は、メジャースケールやマイナースケールを元にたダイアトニック進行も説明します。

太田黒

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