2013/12/10 13:00 マツオ(タ)さん

エレキ

Gravity (NUNO)

ストロークの練習を中心にレッスンしました。とにかく大事な事は拍を見失わず、身体で取り続けられる事です。曲を流し、足でビートを取り続けながらストロークを止まらずにやってみましょう。実際のフレーズではどのタイミングで拍の頭が来るのかをしっかり把握して、そこが例えピッキングしない場所でも自分の出してるビートが崩れないようにします。そこまでいったら、ドラムと同じノリになってフレージングしていきましょう。

日高

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