エレキ
There’s Only So Much〜 (TOP)
カッティングは常にピックのスピードとミュートを意識して弾きましょう。弦をやや押し込んでしまって音がシャープしている事があるので、早いコードチェンジでも指先が弦を上にひっぱったり持ち上げたりしないようにしましょう。リードも少し弾いてみました。前半はほぼペンタなので、ゆっくり覚えてみて下さい。リズムや音並びのチョイスのしかたで、OASISなどのロック系とはかなり違った雰囲気になります。曲イ合ったペンタ使い、というものも覚えて行きましょう。
日高