2013/08/03 17:00 ミズノくん

アコギ

オレンジ (スマップ)

一番難しい間奏部分のリズムは置いておいて、その先に進んでみました。間奏ほど複雑でない部分でもやはり拍の把握がうやむやになってしまうところがあったので、そこから練習していきましょう。練習の基本は拍を足で踏みながらメトロノームに合わせて弾く事ですが、それが難しい場合、拍を取りつつ16分音符全てをブラッシングで鳴らすところから始めましょう。そのあと休符や8分、4分とのコンビネーションや、付点の練習に入ると効果的です。

日高

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