2013/06/16 19:00 モモサキさん

ベース

①don’t stop believing (ジャーニー) ②枯葉

理論的に分析しながら進めました。①はルートと3度の間に2度をはさむ最適な練習になります。2度はコードトーンではないので短い音符で使います。コードとの対応でフレーズを分析する縦割りの考え方と、1小節単位のフレーズのコール&レスポンスで分析するマクロな見方が両方出来る様になってきました。②2ビートでルートと5度のみでも十分カッコ良いラインが作れる事が理解できたと思います。in2の中にも4拍目にクロマチックアプローチを使った4ビートとの融合パターンもお勧めです。音を増やす練習の後は、シンプルな骨組みに戻す練習もやっておきましょう。スッキリさせる事で、自由度が上がりバリエーションが増やせす。

太田黒

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