2013/06/01 17:00 タルタさん

アコギ

ロビンソン(スピッツ)

イントロからサビまで通しで弾ける様になりました。集中して完璧に弾く練習と、気楽に楽しみながら弾く練習は両方ともメリットがあります。間違えても、次の小節からリセットする練習も時々やっておきましょう。気軽にすると疲れずに練習が出来ます。E7はほとんど開放弦なので、指を離しても余韻が残ります。それを利用して次のC♯7の準備をしましょう。

太田黒

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