2013/05/18 16:00 タルタさん

アコギ

ロビンソン(スピッツ)

コードストロークはC♯系がネックになります。人差し指が4フレットにくるので、ポジションマークをうまく活用して、数えなくても感覚的に瞬間に場所がわかる様にしていきましょう。E7では小指、薬指がフリーなので、次のC♯7にその2本を備えます。アルペジオは1弦をアップした後の2弦アップが空振りしてしまいがちですが、ピックを深く刺す感じで弾きましょう。弾み過ぎに注意すると、かなり完成に近い所まできています。

太田黒

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