エレキ
①四季春(ビバルディー)②bvw1007(バッハ)③emperor waltz(johann strauss)
今回はクラシックの幾何学的な音型を色んな曲を通して学びました。①タッピングでコードトーン中心のフレーズを攻略しました。4フレット9フレットは広いストレッッチですが、良く弾けています。②弦跳びが頻繁に出てくるアルペジオ中心の曲ですが上手くピッキング出来ています。ダウンアップの指定次第で楽に弾けたりするので、自分のスタイルを見つけましょう。③高音側にメロディーが来たり低音側に来たりするメロディーをフィンガーピッキングで攻略しました。クラシックギターの奏法になるので、これくらい出来るとロックでたまに出てくるフィンガーピッキングには十分対応できます。
太田黒