2013/03/25 15:00 タジリさん

エレキ

カッティングトレーニング

カッティングという言葉は定義が曖昧なのですが、16分音符でのブラッシング等を絡めた伴奏、というスタンスでのトレーニングをしました。難しくなればなるほど、右手の動きは一定にしておかなければならないので、まずはメトロノームに合わせて16分を振り続けるトレーニングからやりましょう。細かく音を切る場合、開放弦が絡むと音を切りにくいので、ローコードを避ける傾向にあります。右手が一定で左手がミュート、というパターンを練習して下さい。ミュート状態でピックが当たったポイントが「ブラッシング」になります。

日高

コメントを残す