2013/02/25 21:00 コウタケさん

エレキ

SUPERSONIC (OASIS)

リズムが良くなってきました。かなり高い精度のリズムが出せる様にレッスンしているので、最初は大変かもしれませんが、レッスン中にどんどん良くなっています。カッティングのキレを出すために、軽やかでコンパクトなピッキングも意識してみましょう。テンポが速い曲では軽くて振りの小さなストロークがポイントになります。ディレイ奏法は、フィードバック1回、レベルMAX、テンポは少し遅めで練習すると、メトロノームより楽しいし、二人で弾いている様な感じが味わえます。フィードバックは回数もレベルもMAXで、タイムを少しづつ速くしていきます。SUPERSONICはハンマリング、プリングがポイントなので、次回基礎のプリントを渡します。バッキングはかなり良い感じが出ています。

太田黒

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