2013/02/08 15:00 ナカムラ(マ)さん

クラシック

アンダンティーノ (カルリ)

3度音程と六度音程のトレーニングです。3弦G音を伴奏として挟みながらミド、レシ、ファレと6度音程を弾いていきます。まずは運指にしっかりなれましょう。次に弦が変わってドミ、シレ、ソシと3度音程になります。3度音程ですが、実際には高い音は1オクターブ上がっているので注意です。その後、隣接弦での3度音程のim同時弾きの練習になっていきます。やはりそれぞれの運指に慣れておきましょう。ド♯が来るところはA7、ファ♯が来るところはD7になっています。

日高

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