2013/01/05 10:00 ヒガシさん

ソロギター

君が思い出になる前に

だいぶ完成度が上がってきました。毎回少しづつアレンジして新しい試みを入れていますが、それらも上手く吸収できています。今回はメロディラインについて考えました。歌詞ありの曲の場合は、歌詞の切れ目がどこなのかまで考えると、メロディの捉え方が変わってきます。たとえ譜面上は繰り返しでも、歌詞の切れ間が違う場合は歌いまわしが変わってくる、それぐらい意識が上がってくれば自然にメロディが綺麗になります。あとはメロディより高音になる伴奏部分が目立ってしまわないように注意しましょう。アレンジ面ではD6コードに対してアーティファクトタッピングを取り入れました。

日高

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