ボサノバ
課題曲 イパネマの娘 (アントニオカルロスジョビン)
6弦と5弦にアルファベットで音がどう配列されているのかを理解しました。7やM7、m7がコードの形を表していて、それをどこで弾くかをアルファベットが表しています。慣れてくると、良く出てくるポジションの音名は覚えてきますので表を見なくてもわかるようになってきます。6弦にルートのくるパターンと5弦にルートのくるパターンをそれぞれ3種類、合計6種類使える様になったらボサノバの基本はほぼ網羅できます。右手はずいぶん慣れて来たので、左手のルートを意識してポジション把握すると滑らかにつながりますよ。
太田黒