2012/10/21 14:00 コニシさん

エレキ

課題曲 PIECES OF A DREAM (ケミストリー) アカペラのアレンジ音楽理論

ベースラインはコードのルートが基本になることと、分数コードの場合は分母を使うことで音が滑らかに動く事を理解しました。ヴォーカルのハーモニーはコードの構成音をバラバラに分けて分担すると良いです。高過ぎる音がある場合はオクターブ下げて声域に無理がない様にアレンジしましょう。楽譜の最初の♯や♭の数でKEYが決まりますので一覧表を活用すると良いです。R&Bらしいアドリブ風のラインはペンタトニックで作れます。今後のギタープレイがアカペラのアレンジとリンクしていきそうで楽しみです。10月27日(土)ホークスタウンでのイベントA CAPPELLA BOX IN FUKUOKAでの活躍、期待しています。

太田黒

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