2016/05/30 11:00 ヨシノさん

アコギ

花咲ポプラ (秦基博)

最後まで進みました。リズムに食うところと食わないところがあるのでパターンを覚えましょう。ほぼ繰り返しの曲ですが、後半繰り返しの関係等で少しだけコードが違う部分があるので注意してください。G6/Aは表記されているコード以外に簡単な押さえ方があるのでそちらに変更しました。開放弦を多く使う方が楽なことが多いです。Bm7、C△7とともに覚えておきましょう。

日高

2016/05/12 11:00 ヨシノさん

アコギ

花咲ポプラ (秦基博)

ストロークをゆっくりにして、コードを確実に覚えましょう。色々なコードが出てくるので、6thやadd9などの説明をしながら進めました。コードはルートから1、3、5(四和音で7も)の積み重ねでできています。残りの2、4、6(テンションとして入る場合は9、11、13)がコードに入る事で色々な響きの複雑なコードが作れる、と考えましょう。その「足された音」や「変化した音」が数字で書かれているわけです。いずれ理屈はしっかりやりますが、まずは一つづつ元のコードと何が違うのか比べながら覚えてください。苦戦していたA♭7(♭5)はどうしても難しい場合はD7で弾きましょう。

日高

2016/4/28 9:00 ヨシノさん

アコギ

花咲ポプラ (秦基博)

間奏まで進みました。コードネームは複雑ですが、押さえ方はそれほど難しくないアレンジなので、慣れれば問題ないと思います。Bm7はBm7(11)にするとより押さえが簡単になり、G6(9)からはルート音だけ変えればよくなります。G6/Aは3フレットに人差し指がきます。1弦を鳴らすほうがいいでしょう。A♭7(♭5)は人差し指が4フレットです。一番難しいですが、ゆっくり慣れていきましょう。

日高

2016/04/12 10:00 ヨシノさん

エレキ

花咲ポプラ (秦基博)

コードの押さえ方を確認していきました。繰り返しに近いですが、少しづつ違うコードが出てきます。まずはワンストロークで弾いていけるようにしましょう。F♯7はセーハしない形を覚えると便利です。Dが弦を上がるパターンと、握るフォームのFを1フレットずらすパターンの両方覚えましょう。握るフォームがスムーズにできれば、後に出てくるG/Aも楽になります。G/Aの場合は5弦のミュートが必要です。A♯dimはA7のルートが上がったものです。A♭7(♯5)は次回は次回詳しく説明します。まずはA♭の場所をしっかり把握しつつ、譜面に書かれた押さえ方を覚えてください。

日高

2016/03/24 16:00 ヨシノさん

エレキ

花咲ポプラ (秦基博)

イントロを練習していきました。G6(9)は表記から感じるほどは難しくないです。1弦を開放弦にして、3弦2フレットを押さえましょう。2弦の音は薬指で押さえておくと続くA7、Dと進むときに楽だと思いますが、難しければ自分のパターンを作ってしまっても大丈夫です。DのコードがDadd9に変化する動きはお約束なので覚えておきましょう。B7、F♯7はよく使うコードなので覚えて下さい。リズムは16分音符でハネています。軽快に弾きましょう。

日高