2016/12/07 15:00 タガミさん

ソロギター

海の見える街

前半部分の譜面を中心にしっかり確認していきました。音符の長さ、小節の長さをしっかり把握しきれていないので、メトロノームなどを使って練習してください。譜面上では複雑に見える動きも、実はメロディーがシンコペーションしているだけだったりします。譜面を大きく読むことも覚えましょう。後半は少し難易度が上がりそうなので、今回やったところまでをしっかり練習しておいてください。

日高

2015/11/29 12:00 ヨコタさん

ソロギター

海の見える街

ベースが弱くならないようにしましょう。親指の付け根を意識して、独立して親指のみでベースを弾く練習をしてみてください。セーハのコード部分は基礎練習を意識して、捻りが入らないよう機械的に動きましょう。首から下の関節をどう動かすと無理なく基礎のフォームになるか考えてみてください。エンディングはritが長いです。早くかけすぎると最後がかなり遅くなり、かけないと同じフレーズがダラダラ続いてしまうので、丁度良い感じをつかめるよう練習しておきましょう。

日高

2015/11/14 13:00 ヨコタさん

ソロギター

海の見える街

最後まで通しで弾ける様になりました。あとは難しい運指の部分をしっかりマスターして、頭に余裕を作りましょう。その分ベースの動きをよく聴いて、メロディとベースラインの音量などに注意してください。イントロ、エンディングややや走り、表現も単調になりがちです。まずはしっかり歌えるようになって、それから頭の中の音としっかり重なるように弾く練習をしていって下さい。

日高

2015/10/04 11:00 ヨコタさん

ソロギター

海の見えるまち

コードチェンジで戸惑ってしまわないように、離れたコードに着地する瞬間をしっかり練習しましょう。着地後、次の音を弾く時に手首が大きく動くと、押さえていた音が途切れる原因になります。先の音まで押さえられるフォームで着地するようにしましょう。メロディはだいぶ流れが出来てきました。主旋律をもう少しはっきり弾いて良さそうです。逆に一発目のルート音が大きくなりすぎる事があるので、親指での低音の音をコントロールしましょう。

日高

2015/09/20 11:00 ヨコタさん

ソロギター

海の見える街

フレーズの解釈や区切り目、表現について考えながら曲を最後まで進めていきました。基礎練習の段階で音量を意識しておくと表現力が増します。コード的には5ルートのB7やB7sus4などがでてきました。基礎の形の変化系なので、5ルートの基本の形からどう変わったのかを常に考えましょう。横移動でやや遅れる場合があります。前のフレーズを弾き終わる前に次のポジションを見ておくといいでしょう。

日高

2015/09/06 11:00 ヨコタさん

ソロギター

海の見える街 (ジブリ)

イントロをコードの形から解説しました。基本的に6弦ルートEフォームの横移動で出来ていますので、まずはこれをしっかり度数で覚えていきます。中指が押さえているのが3度ですので、離すと半音下がってコードがマイナーになります。あとはメロディになる音がどこにあるのかを重ね合わせて考えれば簡単に理解できると思います。譜面上はAのコードのみルートが5弦開放ですが、前後のコードがセーハの場合など、状況によっては同じセーハで6弦5フレットを使ってもよいでしょう。

日高

2015/04/18 15:00 ナカムラさん

ソロギター

海の見える町 (魔女の宅急便)

イントロ、Aメロはなめらかに繋がってきました。相変わらず、気をぬくと音が消えてしまうので注意しましょう。後半の難しいフレーズはベース音が少なくなるとだいぶ楽になると思います。各小節の頭の音だけなれば十分雰囲気はでると思うので、難しければ頭のベース音のみにして練習してください。

日高