2017/03/19 15:00 ミヤザキさん

アコギ

◯フィンガーアルペジオ
3月9日(レミオロメン)
糸(中島みゆき)

3月9日は一通り弾けましたので次の曲に進みますが、右手のアルペジオのリズムパターンを変えてみたりすると練習になりますので行ってみてください。糸はD#dimやC#m7♭5など初めてのコードが登場しますが、いずれもポップソングに頻繁に登場しますので、これを機会にフォームを覚えてしまいましょう。

四反田

2017/03/12 16:00 ミヤザキさん

One more time , One more chance(山崎まさよし)◯フィンガーアルペジオ
3月9日(レミオロメン)

One more time〜は良い感じに弾けています。今日練習したイントロを加えればさらに良くなりますので練習を頑張ってください。3月9日は比較的コードが簡単ですので、すぐ弾けるようになると思います。今後はもう少し難しいアルペジオパターンも加えてレパートリーを増やしていきましょう。

四反田

2017/03/09 14:00 テライさん

エレキ

3月9日(レミオロメン)

フィンガーピッキングは指先で爪弾くことを意識してください。もっと大きな音が出るはずです。その他スケール練習をしましたが、コードに対してのポジションを意識して覚えていく、ルートからルートで分けて考えると覚えやすいので是非そうしてみてください。

四反田

2016/8/17 9:00 ワタナベさん

アコギ

3月9日(レミオロメン)
best friends (KIRORO)

3月9日のラストの部分のブレイクは自分でカウントを取ってすんなり入れるようにしましょう。

アルペジオにおけるC→GonB→Amなどのコードチェンジはベース音が下がっていく代表的なコード進行の一つなので、そこを意識して捉えてください。F→Fmは左手人差し指でセーハしたフォームで弾くようにしましょう。

2016/7/29 10:00 ワタナベさん

アコギ

3月9日(レミオロメン)

アルペジオの場合の左手のコードフォームの省略形を把握しましょう。右手は手首がぶれないように指先で弦を爪弾くように意識しましょう。一音ずつはっきりと弾いて、途切れないようにすれば綺麗にコードチェンジすることが出来ます。

2016年 7/23 12:00 タニグチさん

アコギ

◎レミオロメン 3月9日
◎コードアルペジオ
◎プリング
◎コードチェンジ

右手のアルペジオはどこをダウンで弾くかアップで弾くかをしっかりと決めてから練習すると、自信を持って弾けるようになります。コードチェンジの際もどこで変わるかを理解しておけば、リズムにしっかりあったフレーズになります。プリングした音はあまり伸ばさず、オシャレな雰囲気を出す程度で留めると尚良いです。

小吹 日高

2016/7/07 10:00 ワタナベさん

アコギ

3月9日 (レミオロメン)

アルペジオを弾いてみましょう。まずは右手の指が何弦を担当するのかを覚えて下さい。自然にコードをアルペジオで弾く場合(込み入ったアレンジなどをしない場合)、親指が6,5,4、残りで3,2,1あるいは4,3,2弦を担当します。アルペジオの場合、ピッキングしない弦は押さえなくていいので、省略した形でコードを押さえられると楽ですし、装飾的な音も入れられるようになります。最初は難しいですが、少し意識してみて下さい。

日高

2016/6/28 15:00 タニグチ(ユ)さん

アコギ

3月9日 (レミオロメン)

初歩的なアルペジオの練習をしていきます。コードはCのダイアトニックコードです。アルペジオは基本のパターンでは弾く弦を決めて練習しましょう。「R+4.3.2」か「R+3.2.1」のどちらかで弾いていきます。4弦にルートがあるときは「R+3.2.1」か折り返しパターンを使いましょう。間奏途中でGに印象的な装飾が入るので、そこはしっかり採ってみました。簡単なハンマリング・プリングのパターンです。Cに♯がつくキーでは使えないので気をつけてください。Fmはサブドミナントマイナーといって、良く使います。作曲をするなら覚えておきましょう。

日高

2016/1/21 17:00 タニグチさん

アコギ

粉雪 (レミオロメン)

全体を通して弾いていきました。問題だった間奏部分のE♭、B♭のコードにも慣れたようです。リズムもしっかりあっていますので、あとは全体にコードの響きを良くすることと、スピードを原曲に近づけることを意識しましょう。前よりはだいぶ良くなっています。小指が潰れてしまわないように。

日高

2015/12/21 16:00 タニグチさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)  粉雪 (レミオロメン)

空も飛べるはずは覚えきれました。あとはコードを綺麗に鳴らす練習を引き続きおこないつつ、新しい曲を弾いてきましょう。どうしても指先を寝かせてしまうので、ゆっくりのスピードで指を立てて下の弦に触れないようにする練習をしていきましょう。新しい曲ではConGが出てきますが、ここはGsus4でも大丈夫です。

日高