2016/12/07 16:00 モモサキさん

エレキ

ペンタ  ロックパターン

ペンタトニックスケールを中心に、ロックギターのパターンの練習をしました。基本的にはよくある動きの組み合わせで弾いています二で、ペンタのポジションとコードの押さえ方のヴァリエーションを覚えましょう。実際に使えるようになるために、ドラムマシンなどをつかってコード→ペンタフレーズなどの動きを繰り返し練習してください。ベースの知識もあるので、少し慣れればコード→ベースライン→単音フレーズなどがスムーズに弾ける様になると思います。曲のコピーではアイデアやフレージングを勉強するつもりでいましょう。

日高

2016/11/09 17:00 ミヤワキさん

エレキ

don’t look back in anger (OASIS)  ペンタトニックスケール
 
ペンタの動きを覚えていきました。この曲に出てくるペンタのフレーズを分析すると、似たような動きを繰り返しているのがわかると思います。何度も出てくる定番の動きを覚えるだけでもかなり演奏、コピーが楽になるので、少しづつ覚えていきましょう。サビ前のフレーズはコードのルートを追いかけています。Fのみ6弦開放を混ぜた動きなので注意です。ここを抜けたあともう一度ペンタのフレーズがきます。すぐにくるので最後のGを弾きながらポジションを確認することを忘れないようにしましょう。全体にチョーキングや運指はすごく良くなっています。

日高

2016年 10月23日 13:00 テライさん

エレキ

◎ハンマリング・プリング
◎ピッキング
◎音名

指はしっかり動いているのですが、グリップフォームからクラシックフォームに変わる時の動作が違和感があるので、4弦から下がグリップフォーム、5弦から上がクラシックフォームなどチェンジするところを決めて練習すると良いと思います。5、6弦の音名を覚えて頂いて、そこからどこでもペンタトニックスケールを弾けるように練習をしてみてください!

小吹

2016年 8月21日 11:00 スミカワさん

エレキ

◎アヴリルラヴィーン
◎I can do better
◎Girlfriend

指は動いているので、リズムをしっかりと乗りながらできるとベストです!パワーコードもストロークもしっかりと鳴らせているので、次の課題曲のGirlfriendに生かしながら取り組んでみてください。アドリブですが、基本は曲のキーを把握できるとスケールを使えばある程度は可能になるので、そこにリズムや表現を付け加えられるようになれればベストです。

小吹 日高

2016/08/19 11:00 キタムラさん

エレキ

FEVER  (トライセラトプス) ペンタトニックスケール

ギターソロを練習しました。この曲に登場するフレーズはペンタトニックを使った典型的なものばかりです。基礎練習で行っているペンタトニックスケールの各音の位置とフレーズを照らし合わせながら練習してみましょう。またチョーキングは習得するのに時間がかかりますが、マスターするまで根気よく練習していきましょう。

2016年 7/23 14:00 ナカムラさん

エレキ

◎Dメジャースケール
◎sink. plastic tree ギターソロ
◎スライドの音程
◎クラシックフォームの使い分け
◎ペンタトニックスケール

sinkのギターソロですが、譜面が怪しい部分があるので指板上で同じ音を探して弾きやすい場所を見つけるなどしてみると、ギターの指板を幅広く見えるようになります。またクラシックフォームからグリップフォームに移る際は、ゆっくりからで良いので自分の手に馴染むくらい弾き込んでみると、他の楽曲などでも対応していけるようになります。

小吹 日高

2016/07/22 10:00 キタムラさん

エレキ

FEVER  (トライセラトプス) ペンタトニックスケール

ペンタの5弦ルートのポジションとチョーキングをメインに練習しました。ソロ後半の5弦ルートポジションに移ってからのフレーズを難しく感じるのは、ポジションの記憶そのものの曖昧さが原因のようです。基礎練習でのペンタの移動をしっかりやって、指板に浮かんで見えるくらいになりましょう。あとはリズムや装飾に惑わされなければ簡単なフレーズです。チョーキングは指先で持ち上げようとせず、指を立てて手首を回すようなイメージで弾きます。人差し指の付け根がギターについたままになるよう意識してみてください。

日高

2015/09/09 12:00 イケガミさん

エレキ

トライアドとペンタ

トライアドのよく使う形と練習法、ペンタやメジャースケールとの関係を整理しました。押さえやすい3つの形(縦、斜め、三角)と、コードを固定したフォームを覚えましょう。色々なコードで使っていくと慣れてきます。今日は4度も入れてみました。3度がわかれば4度はすぐにわかります。色々なコード進行を色々な場所のトライアドで弾いてみましょう。

日高

2015/08/29 15:00 ハマモトさん

エレキ

ペンタトニックスケール

コードとペンタ、キーとの関係などをおさらいしました。ペンタのポジションがどのキーでも使えるように、これからフレーズを採っていきましょう。フレーズを覚えるときは、長くとらないで短いモチーフを覚え、それを発展させていく練習をしましょう。今までに弾いたペンタのフレーズもスケールの中でしっかり確認して、キーを変えて弾いてみるなどすると練習になります。代表的なペンタのフレーズを書き出しておくので、次回はそれを覚えてみましょう。

日高

2015/08/04 20:00 ゴトウダさん

エレキ

supersonic (OASIS) ペンタアドリブ

曲の中でギターソロを弾くために、ペンタトニックスケールに慣れていきましょう。通常ギターを弾く場合、ただ闇雲に弾いているのではなく、ある決まった音並びを意識して弾いています。今回の曲を含め、ロックの場合その多くがペンタトニックスケールを意識しているので、フレーズを弾く以前にペンタへの慣れが大事になります。まず全体の形を覚えたら、2音、3音といった音の組み合わせがどのようなフレーズになるのか少しづつ体感していきましょう。そうやって短いフレーズを確信を持って弾ける事が、長いリードのフレーズに繋がります。ここは焦らずやっていきましょう。

日高