2017/04/10 15:00 シミズさん

アコギ

日曜日よりの使者(ハイロウズ)

1曲通して弾ける様になりました。次回からは新しい曲に進みましょう。基礎練習で出てきたBm7は様々な曲で登場しますのでこれを機会に押さえられる様に練習しましょう。色々なコードやフレーズは左手の親指の位置で弾きやすさが随分と変わりますので、自分の弾きやすい位置を見つけられる様に移動させてみましょう。

四反田

2017/03/17 14:00 シミズさん

アコギ

日曜日よりの使者(ハイロウズ)

Fの新しいフォームを覚えました。Cからスムーズに移行できるように練習しましょう。基本練習は下降フレーズが苦手の様なのでそちらを中心に繰り返してみましょう。ハンマリング/プリングは薬指と小指を交互に動かす練習をして力の抜き方を体得しましょう。

四反田

2017/02/26 16:00 ヒグチさん

アコギ

日曜日よりの使者(ハイロウズ)

基本練習は16分音符まで来ました。メトロノームに合わせて1拍を均等に4つに分けられるよう練習しましょう。今のうちにリズム感を養えば上達が早くなります。

曲についてはほぼワンコーラス弾けるようになりましたので次に進みます。
とても良い進み具合です、その調子で頑張りましょう。

四反田

2017/02/12 16:00 ヒグチさん

アコギ

日曜日よりの使者(ハイロウズ)

単音弾きやハンマリング&プリング練習は左手の指先で弦を押さえるように意識しましょう。曲については構成を覚えるのと、リズムを意識した演奏を心がけてみましょう。2拍目と4拍目に手拍子が入るタイミングとギターのダウンストロークがぴったり合ってくるように演奏しましょう。

四反田

2017/02/05 14:00 ヒグチさん

アコギ

日曜日よりの使者(ハイロウズ)

今回から基礎練習にハンマリングとプリングの練習を加えました。ストローク練習はブラッシングのタイミングで左手の力を少し抜いてみましょう。ドレミ練習は音が混ざらないように1音ずつ出すように意識してください。

全体的に順調に進んでいます、その調子で練習を重ねて行きましょう。

四反田

2016/8/8 14:00 イワサキさん

アコギ

日曜日よりの使者(ハイロウズ)
空も飛べるはず(スピッツ)

コードストロークは次のコードまでなるべく粘りましょう。綺麗に音を出すのも大切ですが、リズムに乗って楽しく演奏するのも大切ですのでバランス良く練習していきましょう。左手首が疲れたら怪我をしないように休ませながら練習してください。

2016/7/25 14:00 イワサキさん

アコギ

日曜日よりの使者(ハイロウズ) 雨を見たかい(CCR)

日曜日よりの使者は最後まで弾ききれました。コードを弾くときはそれぞれの弦の音がきちんと鳴るように左手の指の押さえ方を意識しましょう。特に1弦は鳴らなくなってしまうことが多いので注意しましょう。

雨を見たかいでは16分音符のストロークが混ざるので、次の小節の頭を意識してズレないように心がけましょう。

2016/7/04 14:00 イワサキさん

アコギ

日曜日よりの使者 (ハイロウズ) 雨を見たかい (CCR)

セクションを考えて弾くようにしましょう。小節はだいたい4の倍数で進みます。今回はAメロ、サビ共に8小節で一つのパターンです。これを考えながら弾くとうっかりズレる事も少なくなります。コード進行のみを書き出してみたので、参考にしてください。ストロークは右手を止めないように気をつけましょう。雨を見たかいではAmとオンコードが出てきます。次回詳しく説明します。Amの練習をしておいてください。

日高

2016/07/03 カネコさん

アコギ

日曜日よりの使者 (ハイロウズ)  ストローク

ストロークの練習をメインにレッスンしました。右手が一回一回音を出そうとしてバラバラに動いてしまっていたので、右手を一定に振って、そこに左手を合わせる練習をしました。右手が一定でリズムを出している、という事が音楽的にとても大事です。左手はコードチェンジの合間にリラックスを挟む練習をしていってください。力が抜ければ早く変われるようになります。曲はセクションの変わり目や、今が何小節目かが感覚で分かるくらいになると弾きやすいです。今はまだなんとなくでいいので、譜面を目で追いながら弾いてみてください。

日高

2016/06/12 11:00 カネコさん

アコギ

日曜日よりの使者 (ハイロウズ)

曲の構成を書き出しました。4の倍数で進んでいく感覚を身につけましょう。繰り返し記号は反対向きの繰り返し記号まで戻ります。1括弧、2括弧はそれぞれ一回目、2回目に弾きます。どんなに1括弧の中が長くても、2回目は飛ばして2括弧に入るので気を付けて下さい。サビでは右手で音を止めてブレイクする練習をしましょう。小指側で全弦止めて、音が残らないように注意してください。

日高