2016/08/19 11:00 キタムラさん

エレキ

FEVER  (トライセラトプス) ペンタトニックスケール

ギターソロを練習しました。この曲に登場するフレーズはペンタトニックを使った典型的なものばかりです。基礎練習で行っているペンタトニックスケールの各音の位置とフレーズを照らし合わせながら練習してみましょう。またチョーキングは習得するのに時間がかかりますが、マスターするまで根気よく練習していきましょう。

2016/07/22 10:00 キタムラさん

エレキ

FEVER  (トライセラトプス) ペンタトニックスケール

ペンタの5弦ルートのポジションとチョーキングをメインに練習しました。ソロ後半の5弦ルートポジションに移ってからのフレーズを難しく感じるのは、ポジションの記憶そのものの曖昧さが原因のようです。基礎練習でのペンタの移動をしっかりやって、指板に浮かんで見えるくらいになりましょう。あとはリズムや装飾に惑わされなければ簡単なフレーズです。チョーキングは指先で持ち上げようとせず、指を立てて手首を回すようなイメージで弾きます。人差し指の付け根がギターについたままになるよう意識してみてください。

日高

2016/7/05 14:00 キタムラ(ア)さん

エレキ

FEVER (トライセラトプス)

ペンタフレーズの復習をしました。代表的な2つのポジションでの動きには少しづつ慣れてきているようです。チョーキング→チョークダウン→プルの動作はロックギターの基本なので慣れましょう。スライドは行った先のポジションが弾きやすい指で行うことが基本です。ピッキングはダウンのスピードと弦移動を意識すると安定します。フレーズの練習のときからピッキングやメロディーの始まるタイミング(この曲の場合は半拍休んで始まります)をしっかり決めて練習しましょう。

日高

2016/03/26 10:00 キタムラ(ア)さん

エレキ

fever (トライセラトプス)  スケール

スケール練習はboxはだいぶ理解できてきました。今度はany keyで弾いていきます。ルートの見つけ方を意識して練習しましょう。代表的な2つのポジションを行き来したり、オクターブ上げたりも自在にできるようになるといいです。曲はギターソロ前までを確認しました。AとAmは6弦ルートが出てくるので覚えましょう。ギターソロ前にもう一つ展開がきますが、コードは難しくないです。そこが終わったらイントロと同じインタールードが4小節入ってソロにいきます。ソロはペンタのフレーズなので、理屈としてはもう弾けるソロになります。

日高

2016/03/12 11:00 キタムラさん

エレキ

FIVER (トライセラトプス)

イントロ〜Bメロまでの流れを練習しました。イントロは2つのパターンに分かれています。最初がAmのリフ、後半がAメロと同じコード進行です。コード進行は同じ感じが続きますが、パワーコード白玉、四和音白玉、四和音4分と変わっていきます。キメのAでは4度を使ったパターンが出てきます。このパターンはロックギターでは頻出なので覚えておきましょう。最後はGまで上がってAを2小節伸ばしてイントロの後半と同じ間奏に入って2番につなぎます。

日高

2016/03/09 20:00 ゴトウダさん

エレキ

FEVER (トライセラトプス)

5弦にルートがあるセーハのフォームでのコードの作りを練習しました。まずは3度、7度をしっかり確認しましょう。コードの表記は△(maj)は7thに、m(min)は3rd(orトライアド)に対して付いています。この約束事が少し分かり難いのでしっかり復習しておきましょう。ギターソロは後半5弦ルートポジションに進みました。基礎的な動きが多いので、小さなフレーズを覚えて組み立てられるようにしましょう。2台のギターが重なる部分は無理が来ないようにアレンジしました。

日高

2016/02/23 20:00 ゴトウダさん

エレキ

FEVER (トライセラトプス)

典型的なペンタのフレーズです。ポジションを確認しながら弾いていきましょう。今までにフレーズのネタとしてきたパターンが出てきます。着地点その他に意識しながらバリエーションを増やしていってください。2台のギターに分けて書いてありますが、一台でまとめて弾く事ができます。5弦ルートのポジションも出てきますので、確認しておいてください。

日高

2014/09/11 15:00 ナカムラさん

エレキ

ファンク   FEVER (トライセラトプス)

ファンクのストロークはゆっくりからでいいので、しっかりメトロノームを使って練習しましょう。なるべく脱力を意識して、手や肩が温まるまで続けましょう。FEVERはしっかりリードを覚えることができました。チョーキングの音程もだいぶ良くなっています。あとは音の長さ、ニュアンスに気を付けて、頭の中の音が再現できるように練習してください。

日高

2014/08/27 15:00 ナカムラさん

エレキ

FEVER (トライセラトプス)

自由に弾けるようになるために、まずはペンタの使い方をしっかり覚えていきましょう。頭にフレーズを思い浮かべて、その頭の中の音が再現出来るように練習します。ポジション移動や中指チョーキングなども練習できればいいですが、基本ポジションのフレーズを幾つか覚えるだけでだいぶ変わります。覚えたら違う曲に当てはめて弾いてみるなどしてみて下さい。

日高

2014/08/25 20:00 ハラダ(ナ)さん

エレキ

Fever (トライセラトプス)

コードの理解はだいぶ進みました。セーハ系のコードにはあまり多くのパターンはないので、しっかり基礎の形と変化を覚えましょう。6弦ルート、5弦ルートを間違えないように。小指が離れると7thが入ります。次回からはリードに進みますが、教科書的なフレーズなので十分弾き熟せるはずです。

日高