2018/01/20 14:00 ヒグチさん

アコギ

チェリー(スピッツ)

この曲は今回で終了しますが、引き続きクリックとダウンストロークを合わせて弾く練習を続けていきましょう。お伝えした通り小節のアタマとバックビートがズレなければノリが出てきて気持ち良い演奏になってきますよ。

四反田

2018/01/04 16:00 ヒグチさん

アコギ

チェリー(スピッツ)

跳ねた16分のストロークに少し苦戦気味ですが、以前より完成に近づいていますのでもう少し練習しましょう。クリックに合わせる際にダウンストロークがぴったりクリックと重なるように弾くのが重要です。意識して練習してみましょう。

四反田

2017/12/03 14:00 ヒグチさん

アコギ

チェリー(スピッツ)

ドレミ練習は今回行ったように高いドから下がってから上がる逆パターンも練習すると良いです。今どの音を弾いているのを把握できるとなお良いです。リズム練習は気長にやっていきましょう。

四反田

2017/11/18 10:00 ヒグチさん

アコギ

チェリー(スピッツ)

身体全体でリズムを感じながら弾くようにしていきましょう。4/4拍子を体の中心で感じ、右腕で8分音符、右手首で16分を刻むようにできるとリズム感が正確になってきます。時には立って足でビートを取りながら練習するのも良いです。ミュートの際の右手の角度にも気をつけて、全ての弦をミュートできるようになりましょう。

四反田

2017/11/05 14:00 ヒグチさん

アコギ

チェリー(スピッツ)

跳ねたリズムのストロークに挑戦です。先ずは何よりも8分でダウンストロークを維持することが大切すので、クリックに合わせてストロークがぴったり合う様に練習を繰り返しましょう。曲のテンポは96bpmです。

四反田

2015/05/26 10:00 オオタさん

アコギ

チェリー (スピッツ)  コード中級

チェリーはハネとミュートに気を付けましょう。ハネは8分をパームミュートして弾いた後が弱くなってしまうようです。8分を刻みながらも体はハネを意識してください。全体的にもっと躍動的にハネて良いです。後半はコードを色々な角度からみて、横移動やトライアド、オープンハイなどの中、上級コードの導き出しかたと、ペダルを使った定番コード進行の練習をしました。G,Cadd9,Dの流れは非常によくやります。譜面には普通のコードしか書かれていなくても、曲に合えば自分の判断でペダルの流れにしてしまっていいです。YUIなどがよくやる開放のパターンも覚えておきましょう。

日高

2015/04/16 10:00 オオタさん

アコギ

チェリー (スピッツ)

リズムを中心に練習しました。足で拍をとり、ブラッシングで曲に合わせる練習をしっかりしていきましょう。力むのは曲に入り込み過ぎることが原因の場合があるため、こういった練習やメカニカルなトレーニングの時は、客観的に自分を観察して、無駄な力みがあれば抜くようにしていきましょう。ギターの音がちゃんと鳴っているかをチェックすることも大事です。

日高

2015/02/03 15:00 ヤノさん

アコギ

チェリー (スピッツ)

基礎練習縦移動では、指の動きの規則をしっかり守って練習しましょう。1、指の動きは最低限で。2、弦を移るひとつ前で弦移動する指が「構え」に入ります。以上気を付けて練習してください。曲のほうは最後まで弾きました。左手ミュートでブラッシングと実音を交えてリズムを変化させる部分が難しいですが、前に基礎練習でやっているので思い出しながら練習してみてください。あとは全体のノリとスピードを上げるために、スローと原曲くらいの速さを両方練習していきます。スロー7の原曲3くらいでいいです。

日高

2015/01/27 14:00 ヤノさん

アコギ

夏色 (ゆず) チェリー (スピッツ)

基礎練習のブラッシングでは、小指側が浮かない様に注意して練習しましょう。ボディに触れた小指が固定されてしまうと弦との間に隙間ができて鳴ってしまう場合があるので、手首に合わせて小指が動けるといいでしょう。夏色は右手の力が入らない様にします。特に親指が力むと力が入ってしまうので注意です。ピックをもったまま手首を回す練習をしましょう。チェリーはハネの感じをもう少し鋭く、ブラッシングあとの音をしっかり出してください。

日高

2015/01/13 12:00 ヤノさん

アコギ

チェリー (スピッツ)  夏色 (ゆず)

夏色はスピードアップを進めて行きますが、リラックスして拍が認識できるスピードで練習して下さい。その状態で少しづつ速くして行きます。力んだり乱れたりする場合、一旦スピードを落として、丁寧に弾くと自然にスピードも上がります。チェリーは色々な弾き方が総合的に出てきます。パームミュート時には低音をメインで鳴らすため、ルートより下の音はいつものストローク時よりも気をつけてミュートしておいたほうがいいです。連続8分ダウンの合間も、ハネの感覚を失わないようにして下さい。

日高