2016/08/21 15:00 ニシオカさん

エレキ

ピッキングトリルは右手を使わない弦の上に置いて安定させつつノイズ処理のミュートをしましょう。
ピックスクラッチは巻き減のギザギザにピックの角を擦り付けます。スライドバーはフレットに頼らず耳で音程を取って行くので音感と左右の距離感が直感的に一致して来ます。タッピング でflash of the bladeを弾きましたが、左手でも可能です。

太田黒

2015/06/28 19:00 ナカムラ(じ)さん

エレキ

①饒舌多弁なシナスタジア ②LISTEN TO MY HEART(ラブライブ)

6弦からタッピングで上昇する場合は低音弦のノイズが残らないようにミュートしていきましょう。テクニックはかなり良い感じで上達しているので、メトロノームのみに乗せてビート感が出るような練習もやってみましょう。タッピング スライドはミュートにならないように指を立てましょう。

太田黒

2015/05/22 17:00 ハラグチさん

エレキ

①silent jealousy (X JAPAN) ②FACE (MIWA)

①イントロのメロディーからズクズクに入る部分は、かぶりがあるので、どちらか片方を省略してなめらかにつなげましょう。弾くべき音を弾くだけでなく、不要な音をカットする意識も高めていきましょう。②Cマイナーペンタが合います。タッピングは左手が8フレットのボックスを使うと良いでしょう。

太田黒

2015/05/10 13:00 サコさん

エレキ

①タッピング ②弦移動

①開放弦を含む下降シーケンスパターンは、タッピングと同時に左手もセットするとスムーズにプリングに突入できます。②指だけで高さを調節するのではなく、手首や肘の位置も調節すると指の負担が軽くなります。6弦から1弦にジャンプする反復練習をしましょう。1弦では指を斜めにしてロックフォームにするとチョーキングがやりやすいです。

太田黒

2015/05/01 18:00 ナカノさん

エレキ

①BAD FEELING (BOOWY)  ②弦移動ピッキング基礎 ③タッピング基礎

①親指を使います。ノリは良く聴き込んでいるのでしっかり出ています。手が疲れない様に、リセットしたり角度を変えたりして練習しましょう。立って踊って弾くことも可能になります。②16分音符をオルタネイトキープしながら、どのタイミングでも弦移動できる様にするペーパーです。③ハンマリングだけでなく、右手でプリングもします。サイレントジェラシーにも出てきます。発表会が終わったら試奏などでアドリブカッティングできる様にFUNK DORIANを解説します。

太田黒

2015/02/20 18:00 クリハラさん

エレキ

DECADANCE DANCE (EXTREME)

タッピングはフレットギリギリを狙うとハーモニクスが出てしまうことがあります。指の柔らかい部分を使ってフレット間のど真ん中くらいを、ねっとりした感じでタッピングしましょう。ブリッジミュートをかけてハンマリングするパーカッシブレガートはヌーノの得意技です。かなり瞬発的ですが、左手の同時セットを練習したあとに、少しタイムラグを付けると速弾きになります。レガートの最中に区切り目を感じたり、レガートの最後の着地をピッキングしたり、直感と一致しない部分はテクニックというより認識のトレーニングを思って練習しましょう。

太田黒

2014/02/20 16:00 ナカムラさん

エレキ

decadance dance (EXTREME)

ロングスライドの前のセットは、精度は気にせずリラックスして弾いてみましょう。リラックスしたまま少しづつ微調整しましょう。ローDからEのチェンジは人差し指を3弦に触れたまま移動させます。直接フォームを作らず、一旦ニュートラルフォームにすると逆に速く弾けます。ペンタの拡張ポジションで6〜1弦までタッピングする部分は、1本弦に限定した練習と右手だけに限定した練習をしましょう。タッピングは指を少し寝かせてねっとり弾きましょう。

太田黒

2014/10/27 17:00 ハラグチさん

エレキ

destiny (ガルネリウス)

4音づつのジグザグ上昇は2小節目からストレート上昇にかわります。変わり目を1小節目の4拍目からと思うとスムーズに流れます。タッピングは凄い数の音符が書かれていますが、最初の8音をマスターしたら、ほとんど繰り返しです。時々右手の位置が遊びに行きます。6連になってからは左手固定で右手だけ動き回ります。

太田黒

2014/10/26 12:00 サコさん

エレキ

love phantom (B’Z)

薬指のチョーキングは中指もサポートします。ローポジションはフレット間隔が広いので2本指を束ねて1フレットに入れてしまいます。ピッキングは強弱を付ける練習をしましょう。特にバラードではフレーズに表情が付きます。カッティングの基礎練習はBAD FEELINGなどの土台になりますので繰り返しましょう。タッピングは右手を低音弦に乗せて安定させましょう。

太田黒