2018/09/14 18:00 オガサワラさん

エレキ

①ピッキングフォーム ②スラップ(雅) ③小ネタ 

①ピッキングは親指側でも良いので、低音弦に触れて練習しましょう。小指でボディーを支える癖から解放されるには、指を握りこぶしにしてピッキングする練習も効果的です。
②親指のサムピングは団扇をあおぐ要領です。プルは弦の間に人差し指をセットする部分を丁寧に練習しましょう。
③スモークオンザ マリオ ウォークディスウェイ 有名な部分だけですが、手癖にしてしまいましょう。

太田黒

2016/06/22 17:00 モモサキ

ベース

PAW!(ラリーグラハム)

狭い範囲のサムとプルを練習しましょう。右手と弦が一体化します。声で練習すると1音1音が明確になります。その状態を作った後に、指と声をシンクロさせましょう。頭を8分、手を16でリズムトレーニングも効果的です。次回詳しく解説します。

太田黒

2016/06/07 19:00 モモサキさん

ベース

PAW!

本能でコツをつかむのが基本ですが、曖昧な部分は脳からの指示を待ってから指を動かして心と身体のシンクロ率を100パーセントにしましょう。一旦完璧に手順がスッキリ見える様になったら、無意識の処理に移行していって大丈夫です。

太田黒

2016/05/10 18:00 モモサキさん

ベース

pow!(ラリーグラハム)

基本的に理論的なアプローチで練習することが多いので、本能を使うことも許可をして気楽に練習しましょう。コンフォートゾーンの外側においしいコツが転がっていますので、気楽に色々遊び感覚で試してみましょう。適当に弾く練習の間に、正確に弾く練習を時々するくらいで大丈夫です。

太田黒

2018/04/26 17:00 モモサキさん

ベース

pow! (ラリーグラハム)

フレーズをビートに乗せるというより、ビートにフレーズを乗せる気持ちで練習しましょう。テンポ落として
さらに途中から入るので、全く違う曲に聴こえます。新曲に取り組むつもりで練習すると、テンポが上がってきたときに急にイメージと一致しはじめます。まずは2小節休んで練習しましょう。テンポを原曲に近づけるのを優先です。

太田黒

2016/04/12 17:00 モモサキさん

ベース

POW!(ラリーグラハム)

オクターブ奏法は0フレットから7フレットまでクロマチックで上がる基礎練習をしましょう。フレーズの入りや締めの特殊な部分は後回しにしてループするパターンを先に馴染ませましょう。新しく覚えたサムアップの部分はテクニックを忘れてポジションだけを確認しましょう。

太田黒

2016/01/26 16:00 モモサキさん

ベース

①高速スラップ ②she loves you (BEATLES)

左右の膝を16で叩きながら曲を聴きます。最初は曲を無視するくらいの気持ちで、一定のリズムをキープしましょう。慣れてきたら、歌に対して少しづつ心を許して最終的には、100パーセント歌に心を込めても自動処理で一定リズムがキープできる様になります。フレーズを歌う練習はとても良いです。プルを弾くときに頭がつられ過ぎない様にするとグルーブが出ます。

太田黒

2016/01/12 16:00 モモサキさん

ベース

①funk ②drive my car (BEATLES)

①ダブルストップの音はドリアンの6度が入っています。サムの空振りが心配な時はコンパクトに振りましょう。小さ動きで十分強い音は出せます。崩れてきたら、スローに戻して練習しましょう。②まずは右手のリズムだけキープして曲を聴きましょう。無意識の自動処理で右手のリズムキープができる様になったら、歌を聴くことに意識の重点を移してリズムをキープしましょう。最終的には歌いながらリズムキープです。左手のポジションはその後で良いです。

太田黒

2015/05/24 17:00 シバタさん

エレキ

①リフ作り ②スラップ ③チキンピッキング

①ペンタ中心のリフの作り方のコツを解説しました。音はペンタの音を5個使わなくても4個くらいで十分作れます。リズミックにすることと繰り返すこと、最後だけ変化させる事でそれっぽくなります。時々コードやダブルストップでアクセントを付けたり、チョーキングを混ぜるのも良いでしょう。②ひとそれぞれ色んな方法があるので、自分なりの方法論を確立すると良いでしょう。右手のゴーストを出しながらプルの準備を兼ねるやり方はマスターしておきましょう。 ③2弦はミュートでも耳の錯覚でコードトーンに聞こえます。ピック中薬の3連はマスターしておくと、かなり高速のアルペジオが可能です。

太田黒