2016/07/13 19:00  シノハラさん

エレキ

哀愁のヨーロッパ(サンタナ)

かなり上達してきました。ギターで弾く前に声で音程とタイミングを歌える様にすると、弾く時にとてもスムーズです。頭をまっさらにして音を染込ませる方法と、予想しながら聞いてズレた部分を修正する方法を交互にすると良いです。

太田黒

2016/06/22 19:00 シノハラさん

エレキ

哀愁のヨーロッパ(サンタナ)

似ているフレーズを切り貼りして、伸び縮みさせるフレーズが出てきます。シンプルな元ネタにしっかり馴染んでおくと割と自由に遊べますが、ギリギリ弾ける状態で類似フレーズを同時に攻略しようとすると、紛らわしくて難しく感じます。シンプルでスッキリした小さいフレーズを心地くて、つい手癖で弾いていまうくらい馴染ませるのがおすすめです。締めフレーズは16分から3連のノリに切り替えてメジャーペンタを上昇させます。

太田黒

2016/06/08 19:00 シノハラさん

エレキ

哀愁のヨーロッパ(サンタナ)

2弦11フレットはチョーキングかどうかで、薬指が小指か変わってきます。フレーズの着地音と、次のフレーズの最初の音を兼ねる共通音は認識が難しいので、気持ちのリセットが大切になります。フレーズとフレーズのつなぎ目の所はスローで弾いてスッキリとシンプルに見える様にしましょう。

太田黒

2016/05/25 19:00 シノハラさん

エレキ

哀愁のヨーロッパ(サンタナ)

ポジション移動が心配な時は、思い切り遠いポジションで練習すると近くに感じます。フレーズが終わって、次の頭につなげる部分を意識してスムーズに練習しましょう。移動の時は親指も軽くして動かします。ペンタ中心で飽きない様に作られているため、トリッキーな音の飛びかたをしている部分があります。ゆっくり弾くと本当かな?と思える音列がありますが、心が受け入れたら指は自然に正しいポジションに行く様になります。

太田黒

2016/05/10 19:00 シノハラさん

エレキ

哀愁のヨーロッパ(サンタナ)

11フレットはチョーキングの時は薬指、普通の時は小指と、同じポジションでもテクニックで指づかいを変えることがあります。ペンタの速いおかずの直後にメインメロディーに戻る部分は、つなぎを意識しないと意外と難しいので、ゆっくり観察してみましょう。タイム感がかなり良くなっています。

太田黒

2016/04/27 19:00 シノハラさん

エレキ

ヨーロッパ(サンタナ)

タメやツッコミが不規則なので、手拍子をキープしながらフレーズを歌う練習をするとイメージ通りに弾ける様になります。弦移動が激しい部分はピッキングのアップ、ダウンを意識しながら練習しましょう。
技術的なことよりも、ほとんどがタイミングなのでギターを持たずに練習できます。

太田黒

2016/03/23 18:00 シノハラさん

エレキ

ヨーロッパ (サンタナ)

着地してしがらくした後に装飾を入れたり、着地の音を短く切って次のポジションに移動するなど、直感とタイミングをズラして味わい深くしています。最初は弾く前に声でタイミングを取ってみましょう。基本的にペンタ主体なので、逆に弾き方は色々と工夫してあります。

太田黒

2016/02/24 18:00 シノハラさん

エレキ

哀愁のヨーロッパ(サンタナ)

チョーキングをからめて2音だけで歌い回すフレーズは良くでてきます。チョーキングのスピードや強弱、3連にするか8分かなどのヴァリエーションがあります。フレーズの終わりと次のフレーズの始まりを兼ねる音は意識の置き方が難しいので、心の中で仕切り直しの区切りを入れた方が把握しやすいかもしれません。

太田黒

2016/03/02 19:00 シノハラさん

エレキ

哀しみのヨーロッパ (サンタナ)

薬指から人差し指にプリングした直後にスライドするのは常套句です。手癖にしてしまいましょう。指先だけで弦を捉えて摩擦を軽減させるのがコツです。ほぼペンタトニックだけですが、色んなタイミングを使う事で単調には聞こえない様になっています。ギターで練習する前に、手拍子をしながら音源を聴いてシンクロしてフレーズが歌える様にしましょう。

太田黒

2016/02/17 19:00 シノハラさん

エレキ

哀愁のヨーロッパ (サンタナ)

フレーズの区切れがテクニックの区切れと一致しないフレーズが多いので、耳優先でフレーズの塊を意識してみましょう。チョーキングの途中にビートの頭がくることがあります。手グセは、弾き飽きるくらい弾き込むと、タイミングをズラして遊びたくなってきます。サンタナは着地後にチョロっと音を追加することがあります。音の意味合いを感じながら弾くとスムーズに弾けます。