2015/08/31 13:00 ナガタニさん

ソロギター  アコギ

ルパンのテーマ  サマーソング(YUI) ワルツフォーデビー

ルパンのテーマはメトロノームに合わせていきました。スローであってもキレが大事です。しっかりリズムに合うように練習しましょう。サマーソングは合格です。あとはDのラインを手癖にしておくといいでしょう。新しいワルツフォーデビーは難しいアレンジではありませんが、onコードの複雑な形が幾つか出てきます。軽く説明しましたが、次回はしっかりコードから動きを考えられるようにしていきましょう。

日高

2015/08/06 14:00 ナガタニさん

ソロギター アコギ

ルパン3世のテーマ  サマーソング(YUI) コード理論

ルパンはリズムに乗って弾けるように、難しいコードでスローになってしまわないように練習していきます。曲を通しで練習してしまうとどうしても甘くなってしまうので、難しいところの着地点までを遅れなくなるまで練習して下さい。サマーソングはストロークのキレを上げましょう。ダウンアップは意図したものでない限り逆転しないようにしてください。どのパターンも足は表拍をタップします。Dコードでのフレーズは親指を使ったほうがノリがでるので、親指で練習しましょう。コード理論についてはほぼおさらいになりましたが、毎回考えることで自然と出てくるところまで練習してください。今回は9th、6thまで考えてみました。しっかり理解できればどのようなコードもわかる(あるいは作れる)ようになります。

日高

2015/07/11 14:00 ナガタニさん

ソロギター  アコギ

ルパン3世のテーマ  サマーソング (YUI)

ルパンのテーマでは、7thコードの共通点をもう一度おさらいしました。2弦の音が1度か2度か、2弦を押さえるか押さえないか、1弦まで鳴らすかどうか、という部分で押さえ方が変わりますが、基本のセブンスの形は共通なので覚えておきましょう。サマーソングは1番難関であるDadd9でのハンマリングやスライドを使ったスキッピングフレーズを練習しました。基本的には2フレットをハンマリングし、2弦、3弦の指はスライドしているだけです。左手の形を崩さないように練習しましょう。ピックのみでも弾けますが、ピック+指で弾く練習をしておくと良いです。ゆっくりの練習で正確に弾けるようになれば、速いスピードにも十分対応できると思います。

日高