2016/06/21 18:00 オガサワラさん

エレキ

only you (BOOWY)

練習するときは必ず余力を残すイメージで取り組みましょう。フレーズよりも自己イメージを高く設定して余裕で弾いている感じを想像すると、徐々にそのイメージに近づく動きが出来る様になってきます。

太田黒

2016/03/27 15:00 シバタさん

エレキ

作曲

音数は沢山からロングトーンに変化させるとメロディアスになります。着地音とそのタイミングをヴォーカルの声域に合わせて先に決めると、その音に導くフレーズが思いつきやすくなります。シングルのアルバムジャケットを視覚的にイメージしたり、感情のコンセプトを明確にすると、ふさわしいフレーズが考えつきます。

太田黒

2016/03/15 21:00 マツオ(こ)

エレキ

LONG TRAIN RUNNING

音を止めるのは右手ではなく、コードを押さえている左手の力を緩めてミュートします。まずはテクニックよりも音のイメージをクリアにする練習をすると安定します。ギターを弾かなくても頭の中で明瞭なイメージが浮かぶ状態を作ってから手を動かすとイメージとテクニックが直感的に一致してきます。

太田黒

2015/11/25 18:00 サトウさん

エレキ

fly me to the moon

前回練習した記憶の上に成功イメージを上書きするのは難しいので、毎回新しい曲に取組んでいると思うと成功イメージが徐々に高まってきます。ドレミの練習は続けましょう。テクニックを安定化させる練習よりも、心地良い弾き心地を毎回探すスタンスだと記憶よりも見つける能力にフォーカスされるので毎回更新されていくと思います。

太田黒

2015/09/27 17:00 ナカムラさん

エレキ

青 (164)

フレーズを弾くときは、指先行で弾くと過去に弾いた事のある似たフレーズになってしまうので、心の中でしっかりメロディーをイメージしてイメージを指で再現する様にしましょう。音のイメージと指が直結する様にしていくとアドリブにも役立ちます。

太田黒