2016/11/05 10:00 ナガタニさん

ソロギター

しるし (ミスチル)

最後まで弾いていきました。転調後がやはり非常に難しくなっています。まずはゆっくりとメロディラインの確認、コードの確認をしていきましょう。Cのフォームで弾いているコードが多いようです。譜面のままだと極端なワイドストレッチになるB♭の音は5弦→6弦に変更した方が弾きやすいです。どうしても難しい部分はメロディを優先させるように考えてみてください。CAGEDはGキーを練習。簡単なメロディをいくつも弾いて、苦手ポジションを克服してください。

日高

2016/10/21 10:00 ナガタニさん

ソロギター

しるし (ミスチル) コード理論

フレーズ、運指が難しいので、もう一度しっかり確認しました。譜面の書き方も独特でリズムがわかりにくいので、気をつけて練習しましょう。技術的にはストレッチが難しい部分があるので、今日やったストレッチのトレーニングを暇なときにやっていってください。譜面を追うだけの練習に時間を割かず、センテンスごとのフレーズをしっかり表現していく練習をしましょう。コードの理論はCAGEDと結びつけて考えていきましょう。まずはよく使うAフォーム、Eフォームをメジャー、マイナー、△7、7thと変化出来るようにしてください。形で覚えず、3度、7度をしっかり意識しましょう。

日高

2016/10/09 15:00 ナガタニさん

ソロギター

しるし (ミスチル) CAGED

CAGEDはだいぶ頭に入ってきました。Fly Me ~ のメロディを可能な限りのポジションで弾いてみましょう。曲は転調前までを採りました。あまりにも弾く時のことを考えていない譜面だったので、Bm7の4弦の音を中心に、不要と思われる音は譜面から削除しました。また、譜面の書き方の問題で同じタイミングで鳴らすはずの音がばらけて表記されています。混乱したらリズムだけでも上の五線譜を見ましょう。一音タブが違っていたのでそこも訂正しています。

2015/09/15 21:00 マツオ(こ)

エレキ

しるし(Mr.Children)

Bm7♭5は小指以外のフォームがDに似ています。ワンコードでドリブル練習して指になじませましょう。間奏部分はC以外は1コード1ストロークで練習しましょう。Fは6弦より1、2弦を意識した方が抜けの良い響きになります。CやAmは人差し指を立ててピンポイントで押さえると1弦の開放が綺麗になります。

太田黒