2019/01/21 17:00 ムラノさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、ver1.2
◎「マリーゴールド」あいみょん

ストローク練習のときは右手首に角度がつかず、綺麗に振れています。マリーゴールドになった途端に角度がつくので注意しましょう。おそらくタカタンのところを意識しすぎて角度がついているのだと思われます。手首の動きだけに頼るとアップがうまく当たらず粒がそろわないので、できるだけまっすぐ、かつ少し大きく腕を振るように意識してください。ピックのスタート位置を手首で決めるのではなく、腕で決めるイメージです。
左手の親指はネックに「フック」しないように。基本的に添えるだけにしましょう☆

野口

2019/01/12 17:00 ムラノさん

アコギ

◎ストロークver1.1、ver1.2
◎「マリーゴールド」あいみょん

構え方についてですが、左手に力を入れすぎるとだんだんネックが手前にきてバランスが崩れます。右足・胸(わきばら?)・右手の3点で支えて左手はあくまで補助的に支えましょう。
右手がいいかんじにリラックスできていました。疲れているとのことですが(笑)実は核心を突いています。脱力のイメージができないときは腕を疲れさせて弾くのが一番です。練習するときはシンプルに。右手は右手だけで一旦練習してから左手を合わせていくようにしましょう☆

野口

2018/12/22 17:00 ムラノさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、ver1.2
◎「マリーゴールド」あいみょん

右手の力をもう少し抜きましょう。親指を軸に回転運動させているようなので、人差し指を軸にしてください。親指で弾くイメージではなく、人差し指で弾くイメージです。人差し指でスクラッチをこするようなイメージで弾くとアップもうまくピッキングできるでしょう。
ピックの持ち方も修整しましょう。あまり深く持つ(ピックの出ている面積が狭い)と弦に当たったときの抵抗が強くなります。3分の1~半分くらい出すかんじで、柔らかく持つと弾きやすくなります。人差し指の第一~第二関節あたりの側面ではなく、先端の側面で持つようにするとコントロールしやすくなります☆

野口

2018/12/14 19:00 ムラノさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、ver1.2
◎「マリーゴールド」あいみょん

全体的にもっと力を抜いて大丈夫です。特にブラッシングはあまり力を入れすぎるとガチッと弦に当たった音が出すぎてしまいます。さりげなくチャッと鳴るくらいでいいです。メリハリをつけられるように小さい音も出せるようにしましょう。
「マリー~」ワンコーラス確認できました。コードは問題ないでしょう。全体通して同じようなストロークなので単調になりがちです。右手を頑張りましょう☆

野口

2018/11/30 20:00 ムラノさん

アコギ

◎ストロークver1.1、ver1.2
◎「マリーゴールド」あいみょん

左右の手を個別に練習しましょう。左手のチェンジのみの練習。ミュートをして右手のストロークのみの練習。特に右手は手首の動きに頼らないようにしてください。手首に角度をつけず、できるだけまっすぐに。腕全体を使って柔らかく弾きましょう。手首は回転運動ではなく、左右に振るような動きになります☆

野口

2018/11/10 17:00 ムラノさん

アコギ

◎ストロークver1.1、ver1.2
◎「マリーゴールド」あいみょん

右手の振りとピックの握り具合を変えてみましょう。少し音量が出すぎる傾向にあるので、力加減を色々と試してみてください。左手で抜こうとしたときにスッポ抜けるくらいが理想です。
振りは手首だけに頼らないように。手首に角度がつきすぎると、手首の回転運動だけになりがちなので、できるだけまっすぐ。腕全体を使ってあげましょう。
「マリー~」Aメロまで進みました。イントロとコードはほぼ一緒なので問題ないでしょう。ストロークも同じなのであまりカチカチせずに、軽やかに弾けるようにしていきましょう☆

野口

2018/10/20 13:00 ムラノさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、ver1.2
◎「マリーゴールド」あいみょん

Bmは5弦ルートなので人差し指を置く位置を意識しましょう。6弦ルートのコードと同じような位置に置くと中指をグッと曲げなければならないので押さえづらくなります。そもそも6弦の音は出す必要がないのであくまで横からのミュートとして6弦に触れるようにしてください。
右手の振り幅も修整していきましょう。ピックガードの下あたりまで大振りになっています。腕の重心をやや上げて、6本の弦の幅だけ振るという意識で弾いてください。疲れも軽減されるはずです☆

野口