2019/04/18 17:00 ムラノさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、ver1.2
◎「Story」AI

実音のときは右手がいい感じにリラックスできていますが、ブラッシングのときに力んでっピックが深く入ってしまっています。ブラッシングは手首のスナップが大事ですが「ジャッ!」というよりも「チャ」くらいで充分です。実音のときと同じくらいリラックスしましょう。いつもより楽に弾けることがわかったと思います。
「Story」Dm→Dm7は中指がカギです。2弦に触れてしまわないようにしましょう。「鳴るときがある」ということは、「鳴らせる」ということです。自分なりのベストなポイントを探ってください☆

野口

2019/04/13 17:00 クボさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、1.2
◎「A hard days night」BEATLES

コードを押さえる際に鳴らない音がある場合は原因が二つあります。きれいに押さえられていない場合と、他の指が干渉している場合です。指が他の弦に当たってしまうときにはいつも押さえているポイントを1mmほど前後にズラしてベストポジションを探りましょう。
最後のアルペジオはアップアップダウンかダウンアップダウンで弾くと楽に弾けます。3弦を弾き終わった時点で次の1弦を狙いやすいようにしておきましょう☆

野口

2019/04/13 16:00 ナガスエさん

エレキ

◎「TRUE BLUE」LUNA SEA

イントロ冒頭はキレが大事です。左手のOFFで音を止めますが、弦から指が離れないようにしましょう。しっかり出そうとすると間延びするので、できるだけ接地時間を短くできるようにしてください。
オクターブ奏法は真ん中のミュートがカギです。人差し指だけを倒すのではなく、いつもどおりに指を起こして押さえて、そこからほんの少しだけ手首全体を「引く」ようにするとうまくいきます。
苦手なものは左手だけ・右手だけ・人差し指だけ、という風にシンプルにして集中して練習するようにしましょう☆

野口

2019/04/06 16:00 クボさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、1.2
◎「A hard days night」BEATLES

「a hard~」ストロークのパターンを覚えてしまいましょう。8分があったりシンコペーションがあったりしますが、大きい流れとしては4分で捉えたほうがうまくいきます。4分の大きなノリの中で細かく変化をつけていくようなイメージです。
一番が弾ければ二番は問題ないでしょう。最後はアルペジオに挑戦します。F/DとなっていますがDm7のような形です。ゆっくりでいいので確実に一音ずつ出せるようにしてください☆

野口

2019/04/04 18:00 ムラノさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、ver1.2
◎「Story」AI

ストロークで音を止めるときには次の動作によって止めかたを変えましょう。次がダウンならピックを上に、アップなら下に構えます。右手の側面で止めますが、手首よりと小指よりとでうまく使いわけてください。
「story」Bメロまで確認しました。Dm→Dm7の流れは一音の違いが大事なのでしっかり押さえられるようにしましょう。人差し指・中指がキツければ、中指の変わりに薬指でもOKです。人差し指のまっすぐだけはキープできるようにしましょう☆

野口