2018/12/28 19:00 クボさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、1.2
◎「Don’t stop me now 」Queen

ストロークは小節ギリギリまで音を引っ張れるようにしましょう。ただし、緩いテンポに限り、です。テンポが速くなると実用的ではないのでブラッシングでごまかしたりしたほうが良いです。
「don’t~」キメのGm・F・Cのところはかなり良くなりました。Gm・Am・B♭・B・Cのほうはなかなか難しいですね。横移動の際に指を全部離しているのでロスが多くなります。完全に離すのではなく「弦には触れている状態」で横移動させましょう。つまりブラッシング状態です。浮かせるときも指を離そうとするのではなく、弦が戻ろうとする力に委ねるようなイメージです。親指が反りやすいようので、押し込みすぎないように注意してください。
右手を入れずに、左手だけでタッチの感覚をつかむ練習をしましょう☆

野口

2018/12/22 17:00 ムラノさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、ver1.2
◎「マリーゴールド」あいみょん

右手の力をもう少し抜きましょう。親指を軸に回転運動させているようなので、人差し指を軸にしてください。親指で弾くイメージではなく、人差し指で弾くイメージです。人差し指でスクラッチをこするようなイメージで弾くとアップもうまくピッキングできるでしょう。
ピックの持ち方も修整しましょう。あまり深く持つ(ピックの出ている面積が狭い)と弦に当たったときの抵抗が強くなります。3分の1~半分くらい出すかんじで、柔らかく持つと弾きやすくなります。人差し指の第一~第二関節あたりの側面ではなく、先端の側面で持つようにするとコントロールしやすくなります☆

野口

2018/12/22 16:00 タカキ(親子)さん

アコギ

◎フィンガリング ◎リズムカウント1(♩=68)
◎コード練習 ◎ストロークver1 ◎音名

>みうちゃん
コードチェンジはかなり速くなってきましたね。右手がもう少し速く動くようになるともっと良くなります。ギターをかまえるときに、自分の体のライン(かた~かた)と平行にギターをかまえると右手がきゅうくつになります。ギターのネックを少しななめ前に出すかんじで。自分の体に対して平行にならないようにかまえてみましょう。
コードはルートの場所を意識しましょう。6げんルートと5げんルートのフォームをおぼえたらとりあえず全部のコードがひけます。開放げんは「ゼロフレットを人差し指でおさえている」というイメージをしましょう☆

野口

2018/12/22 15:00 ナガスエさん

エレキ

◎「SCARS」X JAPAN

できるだけゆっくりなテンポに落としましょう。なんとなく弾けるくらいのテンポで練習してもなかなかその先までいけません。「確実に弾けるテンポ」と「ちょっと背伸びするテンポ」。この二種類の練習をすることで、確実に技術がついて且つテンポも上がってきます。
ピックはとにかく脱力です。無駄な動きがないかを常に意識して効率よく弾けるようにしていきましょう☆

野口

2018/12/14 20:00 クボさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、1.2
◎「Don’t stop me now 」Queen

ストローク練習はゆったりめに弾けていましたね。常にそれくらい落ち着いて弾けると良いでしょう。
「don’t~」バンドインからの構成を確認しました。イントロと似ているようで細かいところが違います。キメも更に難しいものが出てきますね。GmからCまでセーハで一気にかけあがりましょう。特にB→Cのところがスピードがカギです。右手のダウンアップとしっかりタイミングが合うよう、何度も反復してください。左手は押さえたまま強引にスライドという手もありますが、一瞬浮かすほうが速く移動できるでしょう☆

野口

2018/12/14 19:00 ムラノさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、ver1.2
◎「マリーゴールド」あいみょん

全体的にもっと力を抜いて大丈夫です。特にブラッシングはあまり力を入れすぎるとガチッと弦に当たった音が出すぎてしまいます。さりげなくチャッと鳴るくらいでいいです。メリハリをつけられるように小さい音も出せるようにしましょう。
「マリー~」ワンコーラス確認できました。コードは問題ないでしょう。全体通して同じようなストロークなので単調になりがちです。右手を頑張りましょう☆

野口

2018/12/08 17:00 クボさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、1.2
◎「Don’t stop me now 」Queen

「Don’t~」に挑戦していきます。コード自体は知っているものばかりなので問題ないでしょう。ただ、キメが多く、しかもチェンジが忙しいので頑張りましょう。
まずはキメのストロークに右手を慣れさせます。ワンコード、もしくはブラッシングでいいのでとにかく右手がスムーズに動くようにしてください。そこからチェンジを加えていきましょう。キメ自体は、最初のダウン以外は全てアップのタイミング、という捉えかたをすると覚えやすいです☆

野口