2018/10/25 20:00 2コマ クボさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、1.2
◎「ロビンソン」スピッツ

ストロークの休符は右手首をあまり返さないようにしましょう。ピックを弦に当てる流れの中で止めます。右手の側面ではなく、場合によって親指の付け根あたりだったり小指のつけ根あたりだったりします。「弾く」「上で止める」「下で止める」の動きを個別でやっているような印象を受けます。弾きながら自然に止められるようにしていきましょう。
「ロビンソン」ストロークは少しずつ軽くなってきていますが、一曲通すとなるとまだ疲れが出るようです。手首だけの動きだとやはり無理があります。腕の力をうまく足してあげましょう。アップのときに肩や胸を開くようなイメージで肘を少し引いてください。例えば手首が8分、腕が4分のような動きで。腕一振りに対して手首二振り、のようにうまく力を分散させることが大事です☆

野口

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