2018/08/31 19:00 オオタさん

エレキ

◎フィンガリング ◎ロックリフ
◎「ルパン三世のテーマ ’78」

単音カッティングは左右の動きが完全に一致していないとキレのあるかんじで弾けません。できるだけ無駄をなくしていきましょう。左手のミュートと実音、ON・OFFの際に指を振りかぶらないようにしたほうがスムーズに弾けます。弦に触れた状態のまま瞬間的に弦を押し込むようなイメージでやると良いでしょう。
右手の置く位置を見直してみましょう。右肩が楽な状態(肘や二の腕あたりをギターのボディに置いた状態)だと肘から先だけの回転運動になってしまいます。全ての弦に対してピックが当たる条件を揃えようとするならば、肘を固定せず腕の上下の運動をすることが理想です。ギターのボディサイズや体格などに左右されるのでベストポジションを探してみてください☆

野口

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中