2017/09/06 15:00 ミナミさん

エレキ

The Kids Are Alright (The Who)

後半の間奏部分のミュート+クレッシェンドは最小と最大の音量の差が大きいほど迫力が増しますので、出来るだけ小さい音から始めるようにしてみましょう。徐々にミュートしている右手のひらを外していき、最後には大きく振っているイメージです。

四反田

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中