2016/11/06 15:00 ヒラオカさん

アコギ

涙がキラリ  (スピッツ)

とてもよく作られたアルペジオ部分を弾いていきました。階段状の形が2,3,4弦でメジャーコード、1,2,3弦ではマイナーコードになっている事に注目しましょう。このようによく似た形を使う事で色々なコードに対応することができます。F#7のみ開放が入るためわかりにくいですが、2,3,4弦型のメジャートライアドを3弦から弾き、1弦は開放弦がF#にとって7thなので開放を弾いています。Dコードの1弦開放や3フレットの入るパターンなどはお約束なので覚えておきましょう。

日高

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