2014/12/28 日 17:00 モリさん

ソロギター

右手の指使いは色んな方法がありますが、アルペジオから入ると頻出パターンの大きな割合が身に付きます。アルペジオはパターンを網羅しようとするとかなり広範囲になりますが、シンプルな上行、下降、上下行、飛び飛びの4個をやっておくと、あとは組み合わせなので何でも弾ける素地が出来ます。覚えたパターンのリズムのみ変えるとバリエーションが広がります。最初の音は親指との同時弾きをすると、更に広がります。人差し指、中指、薬指の3本でアルペジオする場合、1弦トップ 2弦トップの2パターンが頻出です。覚えた右手パターンを使って、好きな曲のコード進行をアルペジオで弾くと楽しんで練習できます。

太田黒

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