2014/06/29 12:00 ヤマカワさん

アコギ インスト

ONE (DEPAPEPE)

同じフレットの音が連続する場合でも、フレージングの流れ次第では指を変えることがあります。8分音符はアップも使ってみましょう。人差し指で複数弦を押さえた後は、すぐ解除しましょう。今弾いている音が把握しやすくなります。ブラッシングを価値の高い音として明確にイメージすると、自然とブラッシング出来る様になります。今回コツがつかめたので、良いイメージだけ大切にしましょう。弾けなかった時のイメージは綺麗に忘れる様にしましょう。ノイズを気にしないでリズムに集中するには得意なオクターブ奏法を使って練習しましょう。リズムのトリックは教室で練習しますので、メロディーの部分を練習しておいて下さい。

太田黒

 

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