2013/01/29 16:00 コブキさん

エレキ

triptych (DAITA)

1、2弦の連続タッピングを練習しました。プリングはハンマリングと違い、出したい音を押さえている指ではなく一つ前に出した音を担当する指のアクションで音が出るので、動かす指ではなく鳴っている音を担当する指にリアルタイムで1音づつ意識を移動する練習で質があがります。これが出来るとスキッピングなどを含む高難度のタッピングも流れる様な感じと各音の存在感を同時に出せる様になります。ゆっくりと速くを交互に練習して、意識と無意識も切り替えてアプローチしてみましょう。

太田黒

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